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起動直後の画面です。
右上に現在のモードが表示されます。
モードはこの「研究モード」の他に、「鑑賞モード」と「検討モード」があります。
この「研究モード」では、↑↓←→を使ってカーソルを移動し、◎でそこに打ちます。
1 を押せば一手戻り、3 を押せば 1 手進みます。 |
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そして、0 を押すとすごいことが起こります!
なんと Zebra の bigbook に収められた評価値が表示されちゃいます!
book に入っていない手については7手読みの結果が表示されます。
※ この機能はサーバとの通信を行っているため、パケット料(2円程度)がかかります
左図では縮小してしまってるのでちょっと見づらいかもですが、白の打てるところ全てに評価値が表示されています。
終盤は18個空き(43手目)以降は完全読みを行います。8個空き(53手目)以降はサーバとの通信を行わずに完全読みを行います。 |
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「メニュー」を押すとポップアップメニューが表示されます。
ここで「初期局面まで戻す」を選択すればその通り初期局面まで戻ります。「終局まで進める」を選択すれば終局
(進められるところまで) まで進みます。 |
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上のメニューで「棋譜ライブラリへ」を選択すると左の画面になります。
「棋譜ライブラリ」と「対戦COBRA自戦棋譜」の2つのフォルダがあります。対戦COBRA自戦棋譜を選択すると、なんと、対戦COBRAでの自分が行った対局の棋譜が見られてしまいます!
「棋譜ライブラリ」の下には、いろんな棋譜がおいてあります。なんと解説までついています!
左の画面の一番下にあるのが無料サンプルです。↑↓で移動してその棋譜を選択して、決定キーを押してみましょう。
※ この機能はサーバとの通信を行っているため、パケット料(2円程度)がかかります |
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すると「鑑賞モード」に移り、選択した棋譜を鑑賞できる状態になります。
ここでは → で一手進めることができ、← で一手戻すことができます。
画面下には一手毎に解説が表示されます。長い解説の場合には、↑↓を使って上下にスクロールさせます。
また、この鑑賞モードでも 0 を押すことで評価値を表示することが出来ます。
「ここはこう打ったらいいんじゃないかい?」のような気になる局面があったら、メニューから「続きを自分で打つ(研究)」を選択すると、続きを自分で打ってみることが出来ます。
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これがその続きを自分で打つモード、「検討モード」になります。
操作方法は一人打ちの「研究モード」と同じです。
もちろん、評価値表示も出来ます。
検討が終わったら、メニューから「棋譜鑑賞モードへ戻る」を選択すれば、「検討モード」に入った局面に戻って鑑賞を続けることが出来ます。 |
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